TOP>立体視>雲仙普賢岳

【立体視の方法】
 中央の白線を境として右側の画像は右目だけで、また左の画像は左目だけで
見るようにします.                        
 そのために、A4サイズくらいの紙を白線に沿わせて画面に立ててください.
 次に目を楽にして、左右の画像の同じ地点が重なるように(目は画面から30cm
以上離し、焦点距離は画面より遠方です)すると徐々に立体感がでてくる
はずです.すぐに出来なくてもそのうち見えてきます.再度挑戦してください.
回線を切ってゆっくり見るといいかもしれません. 

1990年水蒸気爆発で始まった雲仙普賢岳の噴火も今はすっかりおとなしくなりました.

被覆の様子は創作で、実際の状態とは異なります.

他の画像より左右の間隔がやや広めになっています.(上級編)

画面から目を離すと見やすくなります.