TOP>立体視>雲仙普賢岳余色立体図

【立体視の方法】
 余色メガネ(左を赤、右が青) 、カラーのセロハン紙あるいはカラーの下敷きなどで

左目に赤右目に青を当てて見てください.画面からの距離はあまり影響しないと思い

ますが、近すぎると見づらくなります.

(いずれの道具もお持ちでない方申し訳有りません)

1990年水蒸気爆発で始まった雲仙普賢岳の噴火も今はすっかりおとなしくなりました.

被覆の様子は創作で、実際の状態とは異なります.